トピックスとニュース

レビトラ:供給停止

2018年の1月から1年間レビトラはドイツの工場から輸入ができませんでした。

今年の1月末から、再び日本での販売が可能になりました。

すでにお伝えしている通りです。

残念なことに、製造過程の事情により、再び手に入らなくなりました。

供給が再開になりましたらお知らせをします。

現在、在庫が20錠ありますが、これが当面の最後になります。

ご希望の方は、早く受診をしてください。

2019.3.18

 

 

3/22(金)/臨時休診

3/22(金)は、臨時休診をします。

 

2019.3.15

 

 

麻疹・風疹ワクチン

麻疹と風疹のワクチンはいずれも政府の指導で生産が抑制されて

内科クリニックでは、手に入りません。

小児科に回ります。

その代替として麻疹・風疹混合ワクチン(MRワクチン)が

増産されていています。

麻疹・風疹混合ワクチン(MRワクチン)は、8000円です。

こちらは、いつでも入手が可能な状況です。

なお、在庫を常時抱えていませんので、事前の予約が必要です。

2019.2.18

 

 雇入れ時健診/個人での申込み再開

2015年より雇入れ時健診は、会社からの申込にかぎっていました。

2月より、個人からの申込も受付を再開します。

項目は、法律で定められた内容に限ります。(労働安全衛生法)

したがって項目の省略も追加も受け付けておりません。

2018.2.13

 

 

 インフルエンザワクチン接種終了

2/7にイフルエンザワクチン接種を終了しました。

今シーズンは、11月上旬からワクチンの入手がむつかしくなり、

一時は、接種を中断せざると得なくなりました。

接種を受けられない人もでて、とても申し訳なく思っています。

あらためてお詫びをいたします。

11月下旬からは接種の再開ができて最終的には、3900人の接種ができました。

2019.2.7

 

インフルエンザ検査

インフルエンザが大流行中です。

毎日たくさんの患者さんが、インフルエンザの検査を求められて来院しています。

時間は10分程度、費用は900円ほどで検査ができます。

ご希望の方は、10:00〜12:30で来院をしてください。

2019.1.23

 

 レビトラの供給再開

レビトラが1年ぶりに提供できるようになりました。

ドイツの工場での生産が始まり、日本に輸入されます。

現在の在庫は、20mg(2000円)があります。

ご希望の方は来院をしてください。

2019.1.17

 

 

 風疹ワクチン

風疹について抗体検査とワクチン接種について問い合わせが増えています。

抗体検査(3000円)は、予約なしでいつでも実施可能です。

風疹ワクチンは、薬卸にその都度、在庫の確認をしたうえで受付をしています。

薬の卸業者での在庫は不安定な状況です。

2018.11.10、2019.2.18追記

  

サノレックス値下げ

サノレックスを20%値下げして提供します。

新価格は、1錠400円。

100錠の場合は、ディスカウントで 35000円になります。

2018.10.1(月)より新価格になります。

詳しくは、こちらをクリックしてサノレックスのページをご覧ください。

2018.9.23

 

 遠隔診療の再開

 7/2(月)より遠隔診療の受付を再開します。

約半年間中断しておりましたが、ようやくの再開です。

 

curon(クロン)というシステムを利用します。

まず初めに、curonのシステムに名前、住所など登録をすることから始めます。

curonは、スマホのみで利用可能になります。

配送は、ヤマト運輸の宅急便コンパクトの利用になります。

お支払いは、クレジットカードでの支払いになります。

 

詳しくは、下記のcuron(クロン)の説明を読んでください。

まずは受診者情報の登録することから始まります。

手順が多いので、最初は大変ですが、頑張ってください。

2回目からは、ぐっと楽に簡単にできるようになります。

 

curon(クロン)の説明は、こちらをクリックしてください。

途中で先に進めなくなった場合やわからないことがあれば、

下記のcuronのサポートセンターにお問い合わせください。

丁寧に指導をしていただけます。

 

curonサポートセンター

電話 0120-054-960

(平日10:00〜19:00)

メール  support@curon.co

 

対象になる疾患と薬剤は、次のとおりです。

肥満治療: サノレックス

ED治療: バイアグラ、シアリスなど

脱毛症治療: プロペシア、フィナステリド(ジェネリック)

低用量ピル: トリキュラー28

詳しくは、サイトの該当のページをご覧ください。

 

2018.7.10

 

 

 

MRワクチン

先日、はしかのワクチンの代替品としてMRワクチンをおすすめしました。

残念ながら、このMRワクチンも在庫がなくなり入手できなくなりました。

はしかのワクチンの接種を希望される方は、小児科にご相談ください。

2018.5.16

 

麻疹(はしか)ワクチン

5月に入って、はしかのワクチンの問合せが急増しています。

残念ながら昨年より、はしかワクチンは入手ができなくなっています。

小児科へ優先的に納品されるためです。

当院では、MRワクチン(はしか・風疹混合ワクチン)を代用に使っています。

費用は8000円です。

今後の見込としては、MRワクチンも入手が難しくなると言われています。

2018.5.11

 

プロペシアの取扱いの変更

プロペシアのジェネリックが発売されるようになって

2年目になります。

プロペシアを使用されていた方達が、どんどんとジェネリックに切り替えられました。

今では、ほとんどの方がジェネリックを希望されており、

ブランド品のプロペシアを希望するからはごく少数になりました。

今後は、プロペシアを在庫することを止めて、取寄せにいたします。

プロペシア(ブランド)を希望される方は、事前に電話で申し出てください。

来院されるときには提供できるように取り寄せて起きます。

2017.8.25

 

ザガーロの取扱い

プロペシアに次ぐ、脱毛症の治療薬ザガーロが発売されて1年が

経過しました。

堀クリニックでもザガーロの取扱いを始める予定です。

2017.6.2

 

 

 ジェネリック薬品の積極的な採用

ジェネリック薬品は品質に問題があるといわれてきました。

近年、品質も向上してきましたので、品目を吟味した上で、

積極的にジェネリックを採用してゆく方針に

取り組みます。

2015.11.20

 

バイアグラのジェネリックの取扱い開始

バイアグラのジェネリックの取り扱いを7月21日より始めます。

価格は、1000円(税込)です。

先発品1500円より33%安く提供ができます。

詳しくはこちらをクリックしてください。

2015.7.21

 

プロペシアのジェネリックの取扱い

プロペシアのジェネリックの取り扱いを7月より始めていました。

さらに安い「サワイ製薬」のジェネリックに変更します。

価格は、5700円(28日分)です。

先発品7700円より2000円(26%)安く提供ができます。

2015.6.29

  

 

麻疹・風疹ワクチン

麻疹と風疹の抗体検査とワクチン接種の取り扱いを始めました。

抗体検査は、いずれも3000円。(予約不要)

ワクチン接種は、いずれも5000円。(事前予約が必要です。)

麻疹・風疹合ワクチン(MRワクチン)は、8000円です。

2014.6.1

 

追記:麻疹のワクチンは、現在入荷がありません。(2018.7.4)

 

しみ治療の特効薬/トランサミン

女性は40歳前後から、顔に両ほほの部分に淡いくすんだようなしみが

できることがよくあります。

「肝斑」とよばれるしみの1種です。  左右対称的なのが特徴です。

このしみはレーザー治療でも消えません。

「肝斑」にトランサミンという内服薬が特効薬として効くことがわかってきました。

市販されているトランシーノでは、有効成分のトラネキサム酸が750mgしかありません。

当院では、その倍量の1500mgを服用していただきます。

トランサミンを1日6錠(1500mg)服用すると1ヶ月で見違えるぐらいきれいになります。

 

費用は、1か月分(200錠)5000円(税込)です。 特に副作用はありません。

詳しくは、こちらのトランサミンのページをクリックしてください。

2018.10.4(改訂)

 

  

アフターピルの取扱い開始

コンドームが破れたりなど、望まない妊娠の可能性が

あるときの唯一の避妊法です。

費用は、説明と薬剤を合わせて3000円です。

詳しくは、こちらをクリックして下さい。

2012.7.5

  

2012.1.13